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ふじさん♂

Author:ふじさん♂
ヤフーブログから引っ越してきた、根室の自然と歴史が好きなオヤジです。
不定期ですが根室の魅力を発信していきます。

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津波来襲

今日は、日本中の太平洋沿岸に津波警報が出た

異国の地震だと、全国的な警報になるのが今回良く分かった



さて、根室は第1波の津波が午後1時過ぎに来た

高さは30cm



第1派でこれなら、第2波はさらにたいしたことないだろうと思って写真を撮りに花咲港に行った

着いたのが午後3時50分頃








防潮堤が閉めきられ、防災関係者がお仕事に精を出し住民を守っている

それにしても、堤防の内側にずい分水が溜まっている

雪解け水だと思っていたら、丁度この頃90cmの第2波が来て、岸壁を越えたことが後で分かった



この写真を撮ってすぐ、高台にある子どもの頃住んでいた家の横で写真を撮った








沖には、被害を避け漁船が待機している

岸壁に舫っていると、打ち上げられたり、波に翻弄され岸壁に衝突したりして船が破損する

父も、昔給油船の船長をやっていたので、津波注意報が出ると解除されるまで沖で船を待機させていた

そして、この写真を良く見て気が付いた

津波が岸壁を洗っているではないですか








偶然にも第2波を撮っていたんですね

その後、午後6時過ぎに来た第3波は第2波より大きい1m

津波を甘く見てはいけないということが良く分かりました

必ずしも第1波が大きいとは限らない、皆さん注意しましょう
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久しぶりの漂着物拾い

本当に久しぶりとなった


今日は初めての、とある浜








浜にはまだ雪が残っていて、漂着物を隠している








浜の後背地には崩れた漁師小屋がたくさん並んでいる

その中に、直径20cm程の中玉が2個








ちょっと失敬して写真を撮影

持って帰るわけには行かないので、そっと小屋に戻しお別れした



帰ろうとしたところ、水色の蛙玉が







よく見ると、笑顔で励ましてくれているような気がした

道東随一の横丁

今日は根室の話ではない

隣の街の釧路なのだ



実は、ここに以前から気になっていた場所があるのだ

それは釧路駅の北側にある






三角の切妻屋根の建物と隣の四角い建物

切妻の方は「旅館東荘」、四角い方は「鉄北ショッピングセンター」とかすかに読み取れる

ようやく中を歩いてみることができた







これは切妻の方








こちらが四角く見える建物の方



どちらも、中央が細い路地になっていて、両側に小さな飲み屋が並んでいる

切妻の方は路地に屋根がかかっていないので、雪があって歩きづらい

どちらも、古いためか空き店舗が多い

路地の長さも相当長く、50m以上はあると思う

全部営業していた昔は、さぞかし賑やかだったことだろう

まさに、道東随一の横丁だ


空き店舗にたくさん貼り紙しているが、その1枚がこれ






借りて商売してみようかしら

根室も同じく

今日は、羽田空港が濃霧で170便以上が欠航したとか


根室も同じく、濃霧になっております








気温も朝からず~っとプラスで推移しています

2月にしては相当暖かいです、ホント

道端の雪山も一気に小さくなりました

しかし、簡単に春がこないのが北海道です

3月は、まだまだ冬真っ最中であります



昨夜遅くにブログを書いていましたが、アップしたとたん日付が変わりまして

昨日は、久しぶりに記事を落としてしまいました

残念!

私事ですが

我が家の小5の次男が、親とともにスキーをやっておりまして

昨年にジュニアの1級を取得したものですから、今年は、基礎スキーの2級に挑戦させました



何とか、2回目で合格できたのですが、今日バッヂが送られてきました





写真右上のが息子のです

今シーズンから形が変わったとは聞いていましたが

なかなか恰好が良いじゃないですか

ちなみに1級は金ピカだそうです



その他の3つはワシのものです

すっかり黄色くなっていますが、当時は「何て恰好が良いのだろう」とウットリしておりました

東雲にてちょっと一休み

今日、晩飯を蕎麦屋で食った

お好みセット950円で、丼物と蕎麦をそれぞれ8種類くらいある中から自由に組み合わせる

それぞれの量は6割~7割くらいの盛具合で、けっこう満腹になる

ワシはカツ丼とかけ蕎麦を選んだ







友人Aはブダ丼とかけ蕎麦








友人Bは親子丼とカレー南蕎麦








そして、このセットは食後にコーヒーかバニラアイスが付いてくる

貧乏性のワシはアイスを選んでしまった



この東雲というそば屋はゴマ蕎麦処と称していて、以前は100mほど東のポスフール根室店の隣にあった

2年位前に、店を新築して移転した

味は、普通に美味しいが関西人にはショッパイかもしれない

でも、漁師町にはこの味が似合うのだ

越川橋梁

奥根室は標津から網走に抜ける国道244号の途中にそれはある







根北峠を越えて坂道を下っていくと、突然視界に現れる巨大なアーチ橋がいつも気にかかっていた

戦前に計画された、根北線の名残である

標津町から斜里町を結ぶ路線として計画されたが、この橋の上を列車が通ることは一度もなかった








かつては、10連の美しかった橋脚も、昭和48年の国道工事で分断された

その後、国鉄が民営化される際に撤去される予定であったが、地元の要望で残されることになった

そして、平成10年に国の有形文化財に登録され現在に至っている



ところが、この美しいアーチの影にはタコ労働者の犠牲もかなりあったようで

橋脚の中に人柱が入っているとの噂もある


いずれにしても、暖かくなったらスクーターでゆっくり見に行こうかと考え中である

今シーズン最後の少年団に行ってきた

全5回の少年団活動も今日が最後、皆元気いっぱいでした

教える方としてはせっかく顔と名前を覚えたのに、来年の1月まで会えないのは淋しいです

教えた子は、皆可愛くなります




さて、今回のスキー場は知床半島の付け根、オホーツク海を見下ろすウナベツスキー場です

流氷で見渡す限り真っ白かと思いきや








見渡す限りの青い海が広がっとりました








おっと、北東の方角にわずかに白い帯がただよっていました






さて、ここのスキー場メシ、初の塩ラーメンいってみました







麺は、太チヂレ麺、汁はいつもどおり少な目です

味は、1.味噌、2.塩、3.醤油で順位を付けました

ここのメシは量が少ないです

ホッペの肉

根室の有名な魚屋「魚信」で大好きな銀ガレイのホッペの安売りをやった





230円だったので2パックも買った。


味噌漬けにするよう嫁に言いつけた

銀ガレイの体の肉に比べ、ホッペの肉は繊維がしっかりしていて大好きだ

食べるのがメチャ楽しみじゃ

今日の夕方、一時凄い雪が降ったが、間もなく上がった

その上がりぎわ日の入りと重なって、降る雪の中沈んでいく太陽がとてもきれいだった







すっかり暗くなった帰り道、新雪の結晶が街灯を反射し、キラキラと星の海を歩いているようだった






ナトリウム灯の下はオレンジの星






水銀灯の下は白い星

新雪を踏みながら贅沢な気分で家路を急いだ

どうやら流氷らしい

二日連続で申し訳ないのだ

今日の根室沖は、昨日よりも氷がいっそう多くなったようだ







第一管区海上保安本部の海氷速報によると、密度は低いが流氷本体と繋がっているようだ




これからも、風次第で白い氷原はどんどん広がっていくのだ

もしかして流氷初日?

昨日から、海には白い氷が

沿岸氷にしてはちょっと量が多いかなと思うけど






これが昨日の写真で、次が今日の写真







昔、2月中旬は流氷で見渡す限り真っ白だったのに


ちなみに、沿岸氷は北海道沿岸の海水が凍ったもの

流氷は、オホーツク海でできた海氷が流れてきたものです

尾岱沼からの国後島

昨日、スキーから帰ると、妻と長男が喉が痛いと言っていた

今朝、起きてみると自分も喉が痛い



熱もないので仕事に行ったが、鼻水がジョロンジョロン出て仕方がない

使い捨てマスクも5枚程持参していたが、急激に訪れるクシャミの度に内側が鼻水だらけになり

体もだるいような気がしてきたので早退した



昨年、新型インフルエンザが市内で猛威を振るったが、この影響か

職場の雰囲気は速やかな退場を望んでいた、ゴメンナサイ




話は変わる

昨日の朝、尾岱沼の白鳥台のトイレ休憩の時、国後が朝日に輝いてきれいだった

国後島の最高峰「爺々岳」もかすかに見えている







それにしても、根室からとは山の見え方が大きく違う

一番手前の泊山は別として、羅臼山は根室から見るのと形が全く違う

そして、羅臼山右側の麓からうっすらと雪で真っ白の爺々岳が望観できる


ちなみに、根室から見る羅臼山と爺々岳は形が非常に似ていて、羅臼山を爺々岳と勘違いする人がいるほどだ

今日も少年団へ

今日の少年団は、標津の金山スキー場なのだ

冒頭のみ太陽のおかげで温かかったけど、それ以降はそれなりに寒かった


空気が凛として透きとおって、リフト降り場から見える斜里岳がとってもきれいだったので軽くスケッチした







昼のラーメンも感動的に旨かったので、こいつもスケッチした






スケッチしている間に麺がのびるって? 心配しなくてもいい

今は、撮った写真が簡単に水彩画みたくなるのだ、ワハハ

根室港内全面結氷?

1月末から2月上旬にかけて、結構寒い日が続いた

このまま行けば港内全面結氷かと思ったが、そうは問屋がおろさなかった







港外はこんな感じでテシロップ状態

港内の一番奥まったところでハス葉氷に覆われているだけ、全面結氷とまではいかない








自分が子どもの頃は、港内が全面結氷して港内の氷上でコマイ釣りに興じる人が多数いた

また、昭和の始め頃は港内で氷上運動会も開催された

さらにさかのぼる事、江戸末期にはロシアの使節ラクスマン一行が、根室港の氷上で

日本初のアイススケートを滑ったこともある


しかし、ここ数年、しっかりした氷で港内が埋め尽くされることはなくなった

魚信にて

根室在住のブロガー「根室大喜」さんの記事をみて、一度食べてみたかったものがあるので昨日買ってきた







コマイ子の辛子明太子である

明太子はスケトウダラの卵だから辛子コマイ子と言うべきか

ついでに、浅羽カレイの干物も安かったので、これまた大喜さんの真似して買った



辛子コマイ子は、完熟卵に近いので、粒が際立って自分好みの舌触りである

しかし、残念なことに旨味調味料のような味が少し強いように感じた

値段としては、非常にお買得である


浅羽カレイは、残念ながら嫁がまだ焼いてくれないので味が分からない

でも、あの大きさで2枚300円は安いと思う



ところで、この日はウニの特売もやっていた

色やサイズからして最も安いランクだが、それでも一折380円である

エゾバフンウニが380円、非常に安い

これではウニ屋や漁師はたまらんと思う

それで、買ったのかって?

残念ながら明礬を使ったウニの苦味が嫌いなので買わなかった

スケートの季節もあとわずか

根室の冬季スポーツといったらスピードスケートでしょう

全ての小学校でも体育の授業に取り入れています

根室からはスピードスケートのオリンピック選手も出ていますからね



さて、根室には市営の400mスケートリンクがある







天然リンクなので、使用できる期間は12月中旬から2月いっぱいまでと短いのですが

その分、誰でも無料で滑ることができます

費用のかかるパイピングリンクや屋内リンクではなかなか無料にはならないのですが



スケート靴の無い人も安心召され

無料の貸し靴があります

多人数には対応できないですが、一通りサイズもそろっているようです








靴の貸し出しは、このリンクハウスで行っています

まだ滑ったことがないよと言う方、一度試してください

使用時間は9:00~21:00、天候や行事で使えないこともあるので要問い合わせ

0153-23-2235(リンクハウス)

札幌といえば狸小路

根室と関係ない話が続いて申し訳ありません



狸小路といえば、ススキノ遊郭街と官庁が集中する駅周辺の中間にあって栄えた北海道最古の商店街

かつて北海道の商人達は、各地で成功して狸小路に店を構えるのが目標だったとか

そんな狸小路も、今や空き店舗がチラホラと



今回は、そんな狸小路を探検してみた

東は創成川から始り区切りがハッキリしているので、駅前通りから西の方を探検することにし

駅前通りと交差する4丁目から狸小路に突入した








見た目も明るく、人通りも多く賑わっている

その4丁目に、こんなにステキな古い店が今でも頑張っているのが妙にウレシイ








さらに西に進んでいく、この立派なアーケード街は1丁目から6丁目まで続く

そして、7丁目








真新しいアーケードが突然のように途切れ、古めかしく暗いアーケードが現れる

ここだけ30年以上前に取り残されたようで、人通りも少ない

同じ商店街にあって、負担金を払えないばかりにこんなに差がついてしまって、なんて考えてしまう



そして、ついに狸小路8丁目





 (8丁目から7丁目方向を見る)



ここにはアーケードすらない、かろうじて入り口の照明兼時計塔に狸小路8丁目と書いてあるだけ

狭義の狸小路は1丁目から7丁目までの狸小路商店街振興組合に加盟する地域を指す

8丁目から10丁目までを含め、広義の狸小路と呼ぶらしいが





(9丁目、狸小路の標記すら見当たらない)



自分にとっては、うらぶれた7丁目から10丁目の方が、生活臭があり味わい深くて心を揺さぶられてしまう

札幌に行ってきた

北見から帰ってきたら、次の日の朝8時20分の汽車(根室人は電車とは絶対言わない)で札幌に行った

何しに行ったかって? 仕事の出張だった

札幌に着いたのは午後3時30分頃、何と7時間も椅子に座っていたのである(ケツ痛ェ)



時はちょうど雪祭りの最中、こんな時に会議なんか入れるなよなと思いながら(宿取るのが至難)

道産子なのに、生まれて初めての札幌雪祭りを見てきた















これら、巨大雪像はスポンサーがいて作られたもの





で、これなんかは個人やグループの作品で、元々の雪祭りはこういう小さいのから始まった



それにしても、ちょこっと見ただけで飽きてしまって雪祭り初体験は終了したが

人出の多いのは予想していたけど、中国語の多いのには驚いた

北見のスキー場のホテルもそうだったが、実に多くの中国語が飛び交っている

中国の富裕層がこんなにたくさん観光で北海道に入っているのに、根室で見る中国人は研修生ばかり


ある本によると、中国でのご馳走は海鮮が最高だと書いてあった

順に行くと 海魚(海鮮)⇒淡水魚⇒牛肉⇒豚肉⇒鶏肉 と順位が下がると書いてあった

これが事実なら、北海道でも指折りの海鮮産地根室が指をこまねいているのはもったいない

何とか、中国人富裕層を呼び込んで、ホテルや旅館をいっぱいにして、鱈腹魚を食べさせて

皆にそこそこ儲けさせ、自分はタップリ儲けるという、スバラシイ方法を考えねばということに思い至ったのだ

北見に行ってきた

スキーの合宿があって、北見に行ってきた

途中、弟子屈のところで-28℃の電光掲示板を発見!ビビリました







結局、スキー場も-11℃の風が吹き荒れ、リフトも頻繁に停止

寒すぎて、死ぬ寸前でした




さて、宿泊したのはスキー場に併設のホテル

バブルの頃に建った、リゾート使用の無駄な造作が多い建物だ






1階から4回までの吹き抜け、2年前までは布の飾りがぶら下がっていたけど

薄汚れて、中々に良い味わいを出していたのに今はない







渡り廊下も、こんな感じ






部屋の中も、どこもかしこも不必要に飾りが多く、バブル博物館のようです

バブルファンならば一度は宿泊されたい

ちなみに、黄土色の有馬温泉と同じ成分の中々に良い温泉がホテルに新設されました

ふのり

寒い季節になると、根室の磯の潮間帯は茶色い毛が生える

実は、これ毛ではなく、フノリという海藻なのだ

漁業者が、干潮時に磯におりて採集する

酢の物や味噌汁の具にすると美味しい



我が家では、息子が二人ともフノリの味噌汁が大好物である

しかし、新鮮なフノリが食べられのはほんの一時

それ以外の季節は、乾燥フノリに取って代わられるが、市販の乾燥フノリはドロドロになって好きではない



先日、友人からフノリを500g貰った

500gといったらどれだけの量かというと







これが約250グラムだから、この倍である

量が多いので、保存しなければならない

一番手軽なのが冷凍保存、しかし、小分けにしなければ使いづらいし、冷凍庫が狭くなる

そこで、我が家は乾燥保存することにしている





新聞紙に広げ、1晩室内干しして朝から夕方まで外に出して乾燥させた

これが500gのフノリの乾燥後の姿である

このまま密封袋で保存し、必要なだけお椀にいれ味噌汁を注ぐ

いつでも、ポリポリの食感が楽しめる



実は3月になったら、フノリの漁業権が設定されていない所に採集に行こうと考えている

たっぷり乾燥させて、一年中楽しむのだ

寒~

今日は全国的に寒かったようで、根室でもこの冬一番だったようです

根室測候所観測の最低気温は-14.8℃、根室市厚床のアメダスにいたっては-23.2℃です

タマリマセン







海の方も、ようやく凍りだしたようです

明日の朝も-10℃の予報が出ているので、水道管がパンクしないように気をつけましょう

豆まき


最近は、節分に豆まきをしない家が増えているらしいが、我が家はしっかりと豆をまいている

子どもたちに伝統文化を伝えていくことも、親の責務であるからと考えているからである



さて、豆まき終了後、一室を閉めきって我が家の伝統となった行事を行う

次男がとても楽しみにしているのだ

それは豆合戦

豆まきに使った豆をお互いにぶつけあう

「これより第13回豆合戦を開催します」の宣言も高らかに始まった

落花生は頭にぶつけても良いが、それ以外のキャラメルとかは首から上は禁止としている

キャーキャー言いながら一家4人が、バラバラにぶつけ合うのは本当に楽しい



子どもたちがこの家から巣立っていくまで続けるが、残すところ2回の第15回目で終わりとなる

吹雪と道路

年末から正月にかけて雪がたくさん降ったが、最近は昨日2~3cm降っただけである

子どもの頃は、吹雪くと心ときめいた

特に、停電になるような猛吹雪だと、明日は臨時休校かとの思いも相まって、ウキウキしたものだ




さて、大人になると大雪は肉体的に過酷である

除雪で体が痛んだり、自動車を運転中に立ち往生ということもある







これは、50mほど前を行く車がかすむほどの猛吹雪の写真である

この状態が続くと、本当に立ち往生してしまうし、真っ白の視界が自分がどこを走っているか

正常に判断できない、視覚と位置、速度の感覚が混乱した状態になってしまう


そこで、唯一役立つのが






道路の両脇に立っている矢印の標識

これが無いと、道路から逸脱したり、転落したりして大変なことになってしまう

過去に何度か助けられたことのあるあり難い標識である

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